木村義雄の発言 (厚生委員会)

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○木村(義)委員 時間も参りましたので、どうか、これからも大臣初め多くの関係者の皆様が、本法案の成立を契機として、より一層平和のため、またこうして戦争等で被害を受けられ、実際の傷や心の傷を受けられている方々に対し、本当に心からの感謝の気持ちを、御苦労、ねぎらいの気持ちをあらわしていただきますように、また国会が、戦後五十年に当たりまして、私も戦後生まれでございますけれども、こういう歴史的な法案の中の審議に加われたと感激を持っているということをつけ加えさせていただきまして、私の質問を終わらせていただきます。
 ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 木村義雄

speaker_id: 17286

日付: 1994-12-01

院: 衆議院

会議名: 厚生委員会