上田清司の発言 (大蔵委員会)

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○上田(清)委員 時間が参りましたが、多分にこういうことも考えなくちゃいけない、しかし財政的にはほとんど不可能な話だというのが現況ではないかというのもよく理解できます。
 それがゆえに、これから本格的に財政の再建も含めてこのあり得べき財政運営のあり方、そして行革も含めた徹底的な歳出のカット等についても改めて論議をさせていただきたいということを申し上げまして、質疑を終わらせていただきます。ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 上田清司

speaker_id: 15688

日付: 1995-02-24

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会