山口鶴男の発言 (予算委員会)

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○山口国務大臣 お答えいたしましたように、行革審答申は、財投の問題は財投の問題、特殊法人の問題は特殊法人の問題という形で分けて最終答申はございます。したがいまして、もちろん特殊法人を考えます場合、財投が入っているものもございますし、それから一般会計からの補助もございます。しかし、それはそれとして、特殊法人の整理合理化には、行革審答申の基準というものをきちっと踏まえまして私どもは整理合理化に努力をしてまいったということでございます。

発言情報

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発言者: 山口鶴男

speaker_id: 28396

日付: 1995-02-15

院: 衆議院

会議名: 予算委員会