伊藤英成の発言 (予算委員会第二分科会)

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○伊藤(英)分科員 今のその一三〇・一%というふうに考えますと、予定損害率との差でいきますと、その差額が、私で計算してみますと七百二十億円ぐらいになると思うのですね。そうすると、ちょっと七百二十億というとかなりあるわけですよね、金額的に。そうしますと、滞留資金が予定どおりユーザーに還元されていかない、こういうふうになると思うのですが、いかがですか。

発言情報

speech_id: 113205272X00119950220_026

発言者: 伊藤英成

speaker_id: 6600

日付: 1995-02-20

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第二分科会