荒井広幸の発言 (予算委員会第八分科会)

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○荒井(広)分科員 おはようございます。
 大臣を初め関係の皆様方のこのたびの阪神・淡路大地震、大震災について日夜大変な御貢献、また御心労をいただいておりますことにおねぎらいと、また感謝を申し上げたいと思っております。また、本当に大勢の皆様方がお亡くなりになって、お見舞いを申し上げる言葉もございませんけれども、大臣におかれましては、また国土庁におかれましては、引き続き最善の対策で復興、復旧ということに全力を尽くしていただきたいというふうに考えて、質問に移らせていただきたいと思います。
 先ほど大臣から御説明ございましたけれども今度の予算、そしてまた、これは長年の懸案でございます、また同時に、国会自身の問題でもございましたけれども、国会等の移転に関して平成二年の国会決議がございましたが、それ以降、この国会等の移転についての経緯、経過ということをお知らせをいただきたいと思います。

発言情報

speech_id: 113205273X00219950221_005

発言者: 荒井広幸

speaker_id: 667

日付: 1995-02-21

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第八分科会