宇佐美登の発言 (交通安全対策特別委員会)

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○宇佐美委員 検討をするということを繰り返されているわけですけれども、ならば、例えば六歳以下の子供が自動車に同乗をしておりまして事故が起きたときに、運転者やまた他の大人の同乗者と比べてけががどれだけ重いかとか、どれだけ命を落としてしまった率が高いかとか、そういうような数字は警察庁として持っていられるのですか。持っていられるとしたら、お答えできる範囲でお答えいただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 宇佐美登

speaker_id: 5059

日付: 1996-03-27

院: 衆議院

会議名: 交通安全対策特別委員会