大河原太一郎の発言 (予算委員会公聴会)

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○委員長(大河原太一郎君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。
 本日は、平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算につきまして、お手元の名簿の六名の公述人の方々から項目別に御意見を伺います。
 まず、午前は二名の公述人にお願いいたします。
 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。
 お二方には、御多忙中のところ本委員会に御出席をしていただきまして、大変ありがとうございます。委員会を代表して御礼を申し上げるところでございます。
 本日は、平成九年度総予算三案について皆様から忌憚のない御意見をちょうだいし、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。
 次に、会議の進め方について申し上げます。
 まず、お一人二十分程度で御意見をお述べいただき、その後で委員の質疑にお答え願いたいと存じます。
 それでは、まず行財政改革につきまして屋山公述人からお願いいたします。屋山公述人。

発言情報

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発言者: 大河原太一郎

speaker_id: 5563

日付: 1997-03-17

院: 参議院

会議名: 予算委員会公聴会