加藤良三の発言 (外務委員会)

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○政府委員(加藤良三君) 御指摘のとおり、拒否権の扱いというのは非常に機微な問題でございまして、物事がまとまっていく最終段階で決着が図られるべき問題だという認識を小渕大臣以下外務省として有しております。

発言情報

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発言者: 加藤良三

speaker_id: 23672

日付: 1997-11-27

院: 参議院

会議名: 外務委員会