水島裕の発言 (厚生委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○水島裕君 よくわかりました。
 また、第三者機関、患者さんとかいろんな方を入れてつくるようにしていきたいと思いますけれども、そのときはまた厚生省の方もいろいろよろしくお願いいたします。
 時間が少しなくなってきましたので、まことに済みません、今後の質疑は簡単にお答えいただき
 たいと思います。
 高木局長、先ほどの病院の経営ということもありますし、ベッドの回転、社会的入院を減らす、少しでもゆとりのある病院生活がいいということで、非常に療養環境がいいところは、例えば大病院でも一部でよろしいんですけれども、差額ベッドをまた認める、そういうような方針は今のところございませんでしょうか。

発言情報

speech_id: 114114237X00619971106_021

発言者: 水島裕

speaker_id: 17228

日付: 1997-11-06

院: 参議院

会議名: 厚生委員会