谷福丸の発言 (議院運営委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、笹川法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。
 次に、日程第二につき、北村農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。
 次に、日程第三につき、加藤地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。
 次に、日程第四につき、柳沢厚生委員長の報告がございまして、民主党、平和・改革、自由党、共産党及び無所属の会が反対でございます。
 次に、松永大蔵大臣から、大蔵省職員と民間金融機関等との関係に関する調査及び処分についての発言がございます。
 次に、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律の一部改正案につきまして、村岡国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
 本日の議事は、以上でございます。
    ―――――――――――――
 議事日程 第二十二号
  平成十年四月三十日
    午後一時開議
 第一 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
 第二 農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案(内閣提出)
 第三 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
 第四 国民健康保険法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
    ―――――――――――――

発言情報

speech_id: 114204024X03419980430_007

発言者: 谷福丸

speaker_id: 18369

日付: 1998-04-30

院: 衆議院

会議名: 議院運営委員会