福山哲郎の発言 (経済・産業委員会)

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○福山哲郎君 ということは、先ほどの一・二倍というのは産業界が努力をした結果という話で、こちらに関しては省エネの技術を含めて需要サイドの話を抑えた結果の差がここに出ている、それが約三割近くあるということでございますね。
 次に行かせていただきます。
 その同様の合同小委員会において、製造業について三%削減というような意見が通産省から出たということを漏れ伺っておりますが、この四小委員会の第一回合同小委員会の議事録というものは拝見させていただけるものでしょうか。

発言情報

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発言者: 福山哲郎

speaker_id: 23476

日付: 1998-09-24

院: 参議院

会議名: 経済・産業委員会