筆坂秀世の発言 (予算委員会)

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○筆坂秀世君 結構でございます。
 大蔵大臣、こういうことを三和銀行は言っていた。これはつまり、当時、なぜ資本注入するのか、これによって貸し渋りがなくなると、こういうことが政府によって言われた。そして、資本注入された銀行はこういう立派な計画書を出した。結果として貸し渋りは解消されたんでしょうか。

発言情報

speech_id: 114315261X00319980821_024

発言者: 筆坂秀世

speaker_id: 4295

日付: 1998-08-21

院: 参議院

会議名: 予算委員会