北村哲男の発言 (法務委員会)

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○北村(哲)委員 最後にもう一点だけ、逢見参考人がお述べになった中で、労働事件は権利紛争と利益紛争の両面を持ったものが多く、民事調停などではその機能が制限されておりますというお言葉、覚えておられますか。民事調停などでは機能が制限されておりますというふうにおっしゃったのは、どういうところでお感じになっているのか、一点お聞きしたいと思います。

発言情報

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発言者: 北村哲男

speaker_id: 6372

日付: 1999-04-13

院: 衆議院

会議名: 法務委員会