岩田満泰の発言 (大蔵委員会)

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○岩田政府参考人 先ほども申し上げたとおりでございますが、財投計画が組まれますときに、これまでの中小企業の資金需要の変動の大きさというものを考慮に入れまして、計画段階におきましては相当余裕のある計画を立ててございます。したがいまして、これは国民生活金融公庫にも該当することでございますけれども、先ほど御説明もあったわけでございますが、その意味で、結果として余裕のある計画が達成されていない形になっているということでございます。

発言情報

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発言者: 岩田満泰

speaker_id: 403

日付: 1999-11-17

院: 衆議院

会議名: 大蔵委員会