鈴木宗男の発言 (外務委員会)

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○鈴木(宗)委員 アクションプログラムに対して、今外務大臣から一つの示唆だ、こういう受けとめ方をしてもらいましたので、ぜひとも大臣、私は、日本国民もロシアを理解する、ロシアの国民も日本を理解するというためには、やはりわかりやすい方法が必要だと思うんです。そういった意味での橋本・エリツィン・プランあるいは小渕・エリツィン・プランというのは生きてきたと思っています。
 ですから、もう一度確認しますけれども、私は、森・プーチン・ジョイントアクションプログラム、共同行動計画、こういったものをつくられた方が間違いなく日ロのためになる、こう思いますけれども、さらにお答えをいただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 鈴木宗男

speaker_id: 34304

日付: 2000-08-04

院: 衆議院

会議名: 外務委員会