五十嵐文彦の発言 (予算委員会)

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○五十嵐委員 異を唱えちゃいけないんですよ。だけれども、やってきたんでしょう。だからこういう話が出てくるわけですよ。
 その裏には、実は生命保険会社の将来収支分析、そういうデータがあって、二〇〇〇年度決算から、今後どのような、将来にわたって生保の契約状況等を分析して、どんな経営状態が予想されるかということをシミュレーションした、そうしたデータがあるんではありませんか。その結果が大変悪かったということで心配して、そのような統合計画、これを進めたということではありませんか。

発言情報

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発言者: 五十嵐文彦

speaker_id: 24030

日付: 2002-02-26

院: 衆議院

会議名: 予算委員会