西川太一郎の発言 (予算委員会第七分科会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○西川(太)分科員 したがって、技術というのは、必要は発明の母という言葉があるように、普及をさせて、そしてそこからユーザーの改良の意見が出たり、いろいろなことでどんどん伸びていくことは、過去日本の家電であるとかそうした成功例を幾らも我々は承知しているわけであります。
 普及させるという政策は、まさに経産省、得意な分野ではないかと思うんですが、これについて、長官、何かお考えございますか。

発言情報

speech_id: 115405271X00120020301_024

発言者: 西川太一郎

speaker_id: 14838

日付: 2002-03-01

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第七分科会