山本一太の発言 (決算委員会)

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○山本一太君 大体、今の政府の対応、今の御説明で理解できたんですけれども、さっきお話があったとおり、大木大臣、あそこに視察に行かれたんですけれども、そのときに大臣が、ちょっと質問通告していないんですけれども、できる範囲で結構なんですが、今回の問題に対する処理はこれからの産廃行政といいますかモデルケースにしたいとおっしゃったのを今ふと思い出したんですけれども、お答えできる範囲でどなたでも、大臣でも結構なんですが、これはどういう意味なのかということを、もし分かればお話しいただけますでしょうか。

発言情報

speech_id: 115414103X00420020911_025

発言者: 山本一太

speaker_id: 17573

日付: 2002-09-11

院: 参議院

会議名: 決算委員会