江田五月の発言 (法務委員会)

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○江田五月君 今の二種類、判事補増員に努めてきてその成果が上がってきたというもの、それから弁護士任官をこれから取り組んでいこうというもの、これは三十人のうち、前者は幾ら、後者は幾ら、ぴたりとはいかないでしょうけれども、おおむね何か数の目安というものはありますか。

発言情報

speech_id: 115415206X00520020328_007

発言者: 江田五月

speaker_id: 17067

日付: 2002-03-28

院: 参議院

会議名: 法務委員会