谷福丸の発言 (議院運営委員会庶務小委員会)

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○谷事務総長 仮議員宿舎につきましては、お手元に配付した資料のとおり、四地域のマンション百七十二戸が確保されております。
 この仮宿舎の選定方法及び各党割当については、総選挙後の各派協議会、これは特別国会に向けてその前の国会の議運の理事の先生方がおおむね委員になられておりますが、この議員宿舎の割当に準じまして、赤坂議員宿舎の各党の割当数に基づき配分し、ということは、まず百七十二の各党別の枠を決めていただきまして、実際に入居している方は百二十五戸でございますから、さらに、それをまた各党で選択していただく。一応ここで枠を決めていただいたら、具体的な、だれがどこに入るかということはそれぞれ党でお決めいただきたい。こういうことでございます。
 なお、この割当後の異動調整は、各党の代表者を決めていただいて御協議願いたいと思います。
 以上でございます。

発言情報

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発言者: 谷福丸

speaker_id: 18369

日付: 2003-03-27

院: 衆議院

会議名: 議院運営委員会庶務小委員会