鴨下一郎の発言 (厚生労働委員会)

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○鴨下副大臣 一番の原則はやはり、先生おっしゃるように、利用件数が少ないということが一つでありますけれども、もう一つの基準としましては、本機構の中で存続しなければ他に代替ができないようなことについては件数が少ない部分についても存続をさせる、こういうようなことで大筋の整理はしてまいりたいというふうに思いますが、個別につきましては、さらにこれから詳細に調べて、そして不必要なものはできるだけ廃止していきたい、こういうふうに考えます。

発言情報

speech_id: 115604260X00620030401_013

発言者: 鴨下一郎

speaker_id: 30370

日付: 2003-04-01

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会