弘友和夫の発言 (予算委員会)

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○弘友和夫君 私どもも百年安心年金プランというのを出しておる。百年間政権が替わろうとも安心なんてのも出させていただいておるので、是非安心、国民の皆さんが安心できる年金案をまとめていただきたいというふうに考えております。
 あと、持ち時間八分でございますので大変短うございますので、次に移らせていただきたい。
 これは予算委員会にふさわしい是非私は論議だと思うんですけれども、三位一体の改革、それから一兆円の補助金削減だとか、地方交付税の問題にも絡みますけれども、私どもは、無駄を一掃、こういう公共事業の見直しをすべきだというふうに言っております。そういう中で、公共事業の中で一一、二%を占める下水道行政というのを変えるべきだと、これは私の持論なんですけれども。
 まず、今、汚水処理行政を行っている三つの省庁から、それぞれの所管施設の整備状況、また建設投資総額を伺いたい。

発言情報

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発言者: 弘友和夫

speaker_id: 22324

日付: 2003-11-26

院: 参議院

会議名: 予算委員会