伊藤信太郎の発言 (文部科学委員会)

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○伊藤(信)委員 はい、失礼いたしました。
 それでは、デゼルスキーさんの方に、アメリカから直輸入する場合の価格の中での案分について、一般的な例で結構でございますが、特に、ヒットメーカーといいますかトップアーティストがつくったものについて、アーティストに対するライセンス料あるは中間マージン、いろいろあると思いますけれども、その辺の案分について、数字をお伺いしたいと思います。

発言情報

speech_id: 115905124X02420040601_016

発言者: 伊藤信太郎

speaker_id: 3302

日付: 2004-06-01

院: 衆議院

会議名: 文部科学委員会