西銘順志郎の発言 (内閣委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○西銘順志郎君 イギリス、ドイツ、どこかにないということじゃなくて、やはり日本で、まず沖縄でやってみましょうというぐらいの気迫で私は副大臣にも取り組んでいただきたいと要望させていただきたいというふうに思います。なければやらないんじゃなくて、作ればいいという形の中でお願いをしたいというふうに思います。
 また、名護市は、これパスダック構想の中で、英文による情報開示を提案しておるようでございます。英文開示は名護市が平成十四年八月からずっと提案をし続けているわけでございますけれども、金融庁の回答は二〇〇六年度中に全国的に実施をするという方向でございますが、そのとおりでいいんでしょうか。

発言情報

speech_id: 115914889X00420040324_029

発言者: 西銘順志郎

speaker_id: 34371

日付: 2004-03-24

院: 参議院

会議名: 内閣委員会