澤雄二の発言 (外交防衛委員会)

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○澤雄二君 様々なレベルで人民解放軍それから自衛隊の制服組含めて交流があるということはよく分かりましたので、今防衛庁長官も言われました、先ほど町村外務大臣も言われましたけど、こういうときほど対話、交流が必要だということでございますので、ハイレベルが難しくなったとしても、そういう以外のレベルでの交流というのはできるだけ続けていただきたい。先ほど言われた軍楽隊ですか、それの来日も是非期待をしたいというふうに思います。
 それでは、テロ特措法の延長についてお伺いいたします。
 最初に防衛庁長官にお伺いしますが、もし今このOEF―MIO、海上阻止行動を日本がやめたとしたら、運用面で一体どんな影響があるんでしょうか。

発言情報

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発言者: 澤雄二

speaker_id: 8699

日付: 2005-10-20

院: 参議院

会議名: 外交防衛委員会