加藤公一の発言 (予算委員会)

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○加藤(公)委員 時間が迫ってきましたので、きょう、文科大臣にも長らくお待たせをしてしまいましたので、最後に、厚生労働大臣と文部科学大臣にそれぞれに伺いたいと思います。
 今川崎大臣からお話のありましたように、鳥インフルエンザを初めとして新しい型のウイルスあるいは細菌、こうした感染症が発生をしたときに、その治療法を含めた研究というものが極めて重要になろうかと思いますが、今現在、日本国内では、そうした感染症対策の研究というものはいかなる機関でどのレベルで行われているのか。厚労大臣、文科大臣、それぞれから伺いたいと思います。

発言情報

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発言者: 加藤公一

speaker_id: 21310

日付: 2006-01-30

院: 衆議院

会議名: 予算委員会