逢坂誠二の発言 (総務委員会)

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○逢坂委員 次に、きょうは社会保険庁からもお越しいただいているんですけれども、お伺いしたいんですけれども、もし仮に私が、自分が国民年金の受給者で、今の、いわゆる総務省の行政相談の仕組みを通じていろいろと相談をした、その結果、総務省からあっせんがあったとした場合、最終的に、そのあっせんを受ける受けないというのは社会保険庁の判断によるというふうに考えてよろしいでしょうか。先ほど、あっせんには強制力を伴わないという答弁もございましたので、この点、確認させていただきたいんです。

発言情報

speech_id: 116604601X02620070614_018

発言者: 逢坂誠二

speaker_id: 4539

日付: 2007-06-14

院: 衆議院

会議名: 総務委員会