逢坂誠二の発言 (総務委員会)

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○逢坂委員 今、社会保険庁の方、あっせんをして尊重してもらえるという話をしましたが、あくまでも、法律的に言うとあっせんなわけであります。であるならば、尊重してもらえるというその法的根拠、論拠ですね、それをどのような形で担保するのかについてお伺いしたいんですが、もしそれを明確に担保できるものがあるとするならば、それは何でしょうか。

発言情報

speech_id: 116604601X02620070614_028

発言者: 逢坂誠二

speaker_id: 4539

日付: 2007-06-14

院: 衆議院

会議名: 総務委員会