河井克行の発言 (予算委員会公聴会)

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○河井委員 あと三分ほどありますので、最後に、再び島田晴雄先生にお願いいたします。
 個人消費の今の足元の状態、そして行方について、余り楽観視を先生はされていないということでありますけれども、やはりこの部門が本格的に動いてくれないと、日本経済、先ほどからずっと話をしております底上げとか新成長経済移行ケースとか、そういったことになかなか結びついていかない。この個人消費の拡大、先生、何かお考えがあったらお願いします。
    〔森(英)委員長代理退席、委員長着席〕

発言情報

speech_id: 116605262X00120070221_019

発言者: 河井克行

speaker_id: 29539

日付: 2007-02-21

院: 衆議院

会議名: 予算委員会公聴会