那谷屋正義の発言 (日本国憲法に関する調査特別委員会)

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○那谷屋正義君 次に、過日、この委員会で地方公聴会を行いまして、名古屋の方の派遣報告を見ますと、雑誌等々の中で周知期間というのがありまして、発議されてからの周知期間が六十日から百八十日というふうになっておりますけれども、その期間ではそういった出版などを考慮すると非常に短いのだというようなお話があって、最低でも一年は必要だというような御意見も出されているところでありますけれども、その辺について山参考人にお尋ねをしたいと思います。

発言情報

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発言者: 那谷屋正義

speaker_id: 27698

日付: 2007-04-27

院: 参議院

会議名: 日本国憲法に関する調査特別委員会