高木毅の発言 (北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会)

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○高木(毅)委員 次に、北朝鮮側の対応として、よど号犯人の帰国ということを、帰国に協力するということを言っているわけでございますけれども、よど号犯人の帰国の意義というものに少し言及をしたいというふうに思っています。
 まず一つ目には、さきの委員会でも、官房長官、ほかの委員が確認をしておりましたけれども、よど号犯の帰国は拉致の進展とは関係がないとする従来からの政府の認識、今でも変わっておりませんか。

発言情報

speech_id: 116905253X00520080619_012

発言者: 高木毅

speaker_id: 33126

日付: 2008-06-19

院: 衆議院

会議名: 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会