直嶋正行の発言 (予算委員会)

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○直嶋正行君 私が申し上げたのは、まあ解散でもなければこういうことはやっちゃいかぬということを申し上げたかったわけであります。
 それで、特に今回の件は、我々参議院にとってはまさに六十日間何もしなくていいということになってしまうわけでありますから、存在意義そのものが問われることになったわけです。私はこれは参議院にとっても大変な危機だったと思いますが、この点について、同じ参議院議員出身の舛添大臣と泉大臣に御所見を伺いたいと思います。同じ立場だと思うんです。

発言情報

speech_id: 116915261X00220080131_022

発言者: 直嶋正行

speaker_id: 7583

日付: 2008-01-31

院: 参議院

会議名: 予算委員会