市川一朗の発言 (沖縄及び北方問題に関する特別委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を再開いたします。
 沖縄科学技術大学院大学学園法案を議題といたします。
 本日は、参考人として、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構理事長シドニー・ブレナー君に御出席いただいております。
 この際、ブレナー参考人に対し、本委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。
 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。
 ブレナー参考人から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にさせていただきたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。
 議事の進め方について申し上げます。
 まず、ブレナー参考人に二十分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。
 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっておりますので、御承知おきください。
 また、参考人、質疑者とも発言は着席のままで結構でございます。
 それでは、ブレナー参考人にお願いいたします。

発言情報

speech_id: 117113895X00520090619_009

発言者: 市川一朗

speaker_id: 15143

日付: 2009-06-19

院: 参議院

会議名: 沖縄及び北方問題に関する特別委員会