米長晴信の発言 (外交防衛委員会)

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○米長晴信君 まだその部分が検討中ですと何とも言えないんですけれども、仮に間口を他国の船にも広げるということになると、もしかしたら警護対象の船舶の数が増えるかもしれないという可能性もあるんですけれども。
 その意味でも、じゃ今度は二隻という話をしますけれども、その間口が仮に広がったときに、どの程度までの利用実績だったら二隻のままでいくのか、あるいはそれ以上ということであると先着定数までという仕組みにするのか、あるいはそれが評判が良ければ三隻目、四隻目を投入してこのオペレーションを拡大する予定なのか、その辺はいかがですか。

発言情報

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発言者: 米長晴信

speaker_id: 4476

日付: 2009-06-11

院: 参議院

会議名: 外交防衛委員会