岡崎トミ子の発言 (経済産業委員会、環境委員会連合審査会)

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○岡崎トミ子君 どういう対象物質を決めるのかというときに、スクリーニングの材料ということになるんでしょうけれども、事業者に製造量、この届出を義務化している、これが法律になっていますけれども、この製造量と同じように、リスクを評価する場合に必要な情報であります毒性データ、これについては届出を義務化していないんですね。これはなぜなんでしょうか。
 それから、優先評価化学物質を決める段階で大臣は毒性データを提出することを求めることができるんでしょうか、お伺いします。

発言情報

speech_id: 117114081X00120090428_022

発言者: 岡崎トミ子

speaker_id: 6694

日付: 2009-04-28

院: 参議院

会議名: 経済産業委員会、環境委員会連合審査会