広田一の発言 (国土交通委員会)

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○広田一君 どうもありがとうございます。
 現場事務所ということで、様々、用地管理とかいろいろな事業を実施しているということでございますけれども、本日は香川県選出の植松議員もいらっしゃって、地理的によく分かっていると思いますけれども。
 この河川国道事務所のある高松市から丸亀市に流れております土器川まで、距離にして大体二十キロから三十キロあるんじゃないかなというふうに思いまして、大臣、一般の感覚といたしましては、これ現場事務所というふうに考えるのはちょっと距離的には無理があるのではないかなというふうに私自身思っております。事務所の設置場所については全く考慮しなくてもいいというふうなことなんでしょうか。つまり、先ほど御説明のあったように、用地取得だとかふだんの管理業務等をやっている場所については、そこの対象になる河川等との距離というのは余り考慮しなくてもいいというふうな理解でよろしいんでしょうか。

発言情報

speech_id: 117114319X00520090324_018

発言者: 広田一

speaker_id: 22020

日付: 2009-03-24

院: 参議院

会議名: 国土交通委員会