北澤俊美の発言 (平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会)

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○議長(北澤俊美君) これより平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会を開会をいたします。
 抽せんにより、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。どうぞよろしくお願いをいたします。
 この際、御報告をいたします。
 衆議院の協議委員議長には衛藤征士郎君、副議長には鈴木恒夫君が、また、参議院の協議委員議長には私、北澤俊美、副議長には石井一君が選任されております。
 両院協議会は、国会法第九十七条の規定により、傍聴を許さないことになっておりますので、協議委員並びに協議会の事務を執る職員以外の方は御退席を願います。
 それでは、平成二十年度一般会計補正予算及び平成二十年度特別会計補正予算の両案について、各議院の議決の趣旨を御説明願いたいと存じます。
 先ほどの両議院の協議委員議長及び副議長打合会における協議に基づいて、初めに衆議院の議決の趣旨について御説明を願います。鈴木恒夫君。

発言情報

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発言者: 北澤俊美

speaker_id: 15656

日付: 2009-01-26

院: 両院

会議名: 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会