小沢鋭仁の発言 (環境委員会)

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○小沢国務大臣 IPCC第四次報告書の分析結果によりますと、二度Cに気温上昇をとどめるためには、温室効果ガス濃度を四四五から四九〇ppmとする必要があり、そのためには、附属書1締約国全体の排出量は二〇二〇年に二五%から四〇%削減する必要があることが示されています。その数字を根拠にいたしております。

発言情報

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発言者: 小沢鋭仁

speaker_id: 1006

日付: 2010-04-23

院: 衆議院

会議名: 環境委員会