赤松広隆の発言 (決算行政監視委員会第三分科会)

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○赤松国務大臣 危機対応というのは、別に、大臣室にいるとかいうことではないと思います。緊急なことがあったときに常に連絡がとれる、これは、私自身も常に世界どこでも通じる緊急電話を持っていますから、それは連絡はつきますし、ただ、どこどこに行かなければいけないというときに、宿舎にいたか本省にいたか、主に山田副大臣がやってくれていましたのでこれはわかりませんけれども、ずっと二十四時間大臣室のそこに座っていたということではないということは、ぜひそれは理解してください。

発言情報

speech_id: 117404130X00320100520_027

発言者: 赤松広隆

speaker_id: 908

日付: 2010-05-20

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第三分科会