前原誠司の発言 (決算行政監視委員会第四分科会)

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○前原国務大臣 現行の料金水準のもとでは、新規整備に伴う収入増加分によってすべての事業費を償還できる道路はもう想定されていないということでございまして、つまりは、これからやる道路で有料道路として着工するのは最後だという意味で、それ以外については、新直轄などで必要な道路については行っていく。そういう意味で、有料道路としてやらないからほかはやらないんだということではないということは御理解をいただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 前原誠司

speaker_id: 10284

日付: 2010-05-20

院: 衆議院

会議名: 決算行政監視委員会第四分科会