愛知治郎の発言 (財政金融委員会)

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○愛知治郎君 参考資料をお配りしておりますけれども、ちょっと御覧になっていただきたいと思います。
 両院議長あっせんということであります。いろいろな方がサインをされておるんですが、一番、平成二十年一月三十日ですね、総予算及び歳入法案の審査に当たっては、公聴会や参考人質疑を含む徹底した審議を行った上で、年度内に一定の結論を得るものとするという文書であります。ほかるる書いておりますけれども。
 この文書の下で、私の記憶が確かなれば、そのとき峰崎副大臣は委員長でした。委員長でした。こういった取決めがあったにもかかわらず、一度も審議されていないと思います。もちろん採決もされていないと思います。御記憶にあるかどうか分からないですけれども、改めて認識を伺います。

発言情報

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発言者: 愛知治郎

speaker_id: 22851

日付: 2010-03-18

院: 参議院

会議名: 財政金融委員会