水岡俊一の発言 (文教科学委員会)

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○水岡俊一君 財政の問題ですので厳しいとは思いますが、やむを得ない事情により標準修業年限を超過した者についての御配慮を是非お願いをしたいと、このように思うところであります。
 また一方、学校というところに目を向けますと、公立学校については授業料不徴収と法案には規定をされていますけれども、第三条第一項に、特別の事由がある場合は例外的に授業料が徴収できるとされているわけであります。
 そこで、公立学校が例外的に授業料を徴収できる特別の事由については具体的にどのようなことが想定されているのか、教えてください。

発言情報

speech_id: 117415104X00520100325_017

発言者: 水岡俊一

speaker_id: 27705

日付: 2010-03-25

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会