鈴木克昌の発言 (総務委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○副大臣(鈴木克昌君) 恐縮です。
 今の御質問でございますけれども、過去九回、いわゆる人事院勧告と、それからあれとの違いというか、人勧そのものではないケースがあったんですが、そこらをずっと見てまいりますと、やはり今回のようなある程度間隔の空いておる、そしてまた回数も非常に少ないというときもございました。
 今回特に二回しか開いていないじゃないかという御指摘でございますけれども、例えば三大臣会議をその間に開いておりまして、これは公式的ということではありませんけれども、この問題について慎重に審議を進めておったというのは事実でございます。

発言情報

speech_id: 117614601X00520101125_008

発言者: 鈴木克昌

speaker_id: 177

日付: 2010-11-25

院: 参議院

会議名: 総務委員会