鈴木克昌の発言 (総務委員会)

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○副大臣(鈴木克昌君) 名古屋のことでありますので、非常に関心を持って私も見させていただいております。また、こういう総務省で仕事をするという立場になったわけでありまして、非常に殊更関心を持っておるわけでありますが、いずれにしても、最終的に言えるのは、一定のルールの下でやはり行われていかなきゃいけないと、これがまず第一点。二つ目には、最後は地域の皆さんがやっぱりお決めになることだというふうに思っております。
 ただ、冒頭申し上げました一点目のルールというのは、やはりこれは法治国家でありますし、法律から逸脱した形では、やっぱりこれは私どもとしては物を申していかなきゃいけないんじゃないかなと、このように思っております。

発言情報

speech_id: 117614601X00520101125_026

発言者: 鈴木克昌

speaker_id: 177

日付: 2010-11-25

院: 参議院

会議名: 総務委員会