平岡秀夫の発言 (外務委員会)

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○平岡副大臣 先ほど申し上げましたように、流言飛語という言葉は確かに文書の中に入っていますけれども、それは背景として申し上げたものであって、我々が要請したものは、あくまでも、違法または公序良俗に反するものについて、ガイドラインあるいは契約約款に基づく行動を促したということでございます。
 この点は、先ほど触れました郷原コンプライアンス室長も、誤解を招くおそれはあるけれども、しっかりと理解を求めていけというような話でございますので、その方針に基づいてこれからも行動してまいりたいというふうに思います。

発言情報

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発言者: 平岡秀夫

speaker_id: 19347

日付: 2011-04-20

院: 衆議院

会議名: 外務委員会