木村太郎の発言 (厚生労働委員会)

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○木村(太)委員 この手紙を日本語で訳すと、相手がウクライナの首相なんですね。中身を見ますと、日本ウクライナ・モルドバ友好協会の理事長である、空欄にしていますが、仮にA氏ということにして、A氏が、二〇〇九年十月三日から二〇〇九年十月六日までウクライナ訪問をいたします。彼は、民主党日本・ウクライナ・モルドバ友好議員連盟の特別顧問です。民主党日本・ウクライナ・モルドバ友好議員連盟が訪問する前に、ウクライナと日本の文化交流、経済協力関係を築くべく、前もってA氏が貴国に訪問する意向です。後日、A氏とともに貴殿を表敬訪問する予定です。A氏との会談スケジュールを調整いただきますようお願い申し上げます。御協力ありがとうございます。こう書いてあるんですね。
 副長官の答弁、私も予想される答弁かなと思いますが、では百歩譲って、一切答弁できないということを長島補佐官に確認してもらっていいですか。それは確認できるでしょう。

発言情報

speech_id: 118004260X00920120413_023

発言者: 木村太郎

speaker_id: 8275

日付: 2012-04-13

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会