稲田朋美の発言 (内閣委員会)

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○稲田国務大臣 先ほど答弁をいたしましたように、この自律的労使関係、そして協約締結権を与えた場合の費用、便益については、さまざまな意見がございます。意見交換会においてもさまざまな意見がございます。こういった点を考えながら検討を続けていくということでございます。

発言情報

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発言者: 稲田朋美

speaker_id: 17560

日付: 2013-05-31

院: 衆議院

会議名: 内閣委員会