唐澤剛の発言 (厚生労働委員会)

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○唐澤政府参考人 今回のプログラム法案でございますけれども、こちらは、改革の具体案の成案を規定しているというよりは、検討すべき課題というものを列挙いたしまして、そして、その検討課題につきましては、今後、また関係者の皆様からの御意見もいただきまして、最終的に成案を得るという形になるものでございます。
 ただ、それぞれの課題に当たりまして、重要な検討事項と、それから、その時期を明らかにする、そうした法案になっているところでございますので、具体的な個別の制度の成案というのは、今後、検討して決定されることになると考えております。

発言情報

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発言者: 唐澤剛

speaker_id: 2118

日付: 2013-11-13

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会