泉健太の発言 (国土交通委員会)

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○泉委員 せっかく研究開発も行って、それなりに、たしか研究開発の結果では十五年ぐらいで投資回収もできるというようなデータが出ていると伺っております。あとは実用化に向けて頑張っていただきたいと思います。
 もう一つ、条約の中では、締約国同士で、お互いに海洋環境の保全から有害とならないというふうに合意された場合はバラスト水の排出ができるというふうになっております。
 例えば、日本の場合、どこかの国とどこかの海域でそういったことの想定があるかどうか、確認をしたいと思います。

発言情報

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発言者: 泉健太

speaker_id: 34622

日付: 2014-05-14

院: 衆議院

会議名: 国土交通委員会