古屋圭司の発言 (災害対策特別委員会)

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○古屋国務大臣 十五日の夜は一番雪が降っていたときですよね。(細野委員「十四日です」と呼ぶ)十四日の夜から十五日にかけて。十五日の夜は、三時からはヘリコプターが飛べるようになって、それでその連絡をもうしていたわけですよ。ですから、自衛隊、消防等々の広域的な支援というものを我々内閣府から全部関係省庁に出させていただきました。その上で、しっかり自衛隊なり消防なり警察が現地と連絡をとって、できるだけの対応をしろということの指示を私は出させていただいておりますので、そういう意味では、人員の問題と指示ができなかった問題というのは違うと思います。私は、できるだけの対応はしっかりさせていただいたというふうに御答弁をさせていただきます。(発言する者あり)

発言情報

speech_id: 118604339X00520140312_059

発言者: 古屋圭司

speaker_id: 7136

日付: 2014-03-12

院: 衆議院

会議名: 災害対策特別委員会